「Restaurant」「Salon de thé」と書かれた看板。 木陰のテーブルで、ゆっくりと過ごす人たち。
何をするわけでもない午後。 それでも、心は満たされています。
フランスに憧れる理由は、 こうした何でもない時間を大切にする文化にあります。
ラフェルム神戸がつくりたいのは、 旅先で感じたこの感覚を、 日本の日常にそっと持ち帰ること。
憧れを、夢で終わらせず、 暮らしとして形にする。 それが、ラフェルム神戸の家づくりです。