木々に囲まれた建物の入口。 一歩足を踏み入れる前から、 守られているような感覚があります。
フランスの家では、 建築と自然が対立していません。 緑は、暮らしを包み込む存在。
ラフェルム神戸の住まいでも、 植栽はとても重要です。 見せるためではなく、 暮らしをやさしく守るために。
フランスに憧れるのは、 こんな自然との距離の近さでもあります。